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相関で終わらせない、因果起点のリサーチ 〜生活者データ×因果分析で導く、成果を再現する意思決定の型〜

公開日:2026年07月17日

カテゴリー:

開催日時|2026年8月18日(火) 12:00〜13:00

アーカイブ配信|2026年8月20日(木)〜30日(日) 23:59まで

参加費無料
視聴方法|オンライン

無料で申し込みをする

イベント概要

※同業他社様のお申込み、個人でのお申込みはお断りしております。あらかじめご了承ください。

【ウェビナー概要】

AIの進化で、生活者データの収集も可視化も手軽になりました。一方で多くのマーケティング担当者が直面するのは、「相関や傾向は見えても、”なぜ選ばれたのか””何が本当に効いたのか”がわからない」という壁です。分析が自動化されるほど調査は”やりっぱなし”になりやすく、施策の良し悪しが担当者の経験や解釈に依存し、成果の再現性が高まりません。

 

本ウェビナーでは、株式会社ナオマーケティング社と株式会社hootfolio社が登壇。
累計3,000社超・約2,889万人の生活者パネルを基盤に生活者起点のマーケティングを支援してきたネオマーケティングが、調査・効果検証の現場で起きている意思決定の限界を解説します。そのうえで、NEC由来の独自AIアルゴリズムによる因果分析を提供するhootfolioが、調査・行動データを「相関」ではなく「因果」で読み解き、成果を再現する意思決定の型をお伝えします。後半では、同一の調査データを両社がそれぞれの視点で読み解くディスカッションを実施。「因果起点のリサーチ」がもたらす意思決定の変化を、具体的な題材とともにご覧いただけます。調査はしているが次の一手に自信が持てない方に、ぜひご参加いただきたい60分です。

 

【こんな人におすすめ】

・調査結果を、次の施策や意思決定に活かしきれていない方
・効果検証が相関の確認どまりで、「何が効いたか」を説明できない方
・施策の成果が担当者の勘や経験に依存し、再現できていない方
・AIに分析を任せる時代の、人としての判断軸を持ちたい方
・調査や施策の妥当性を、上位職に「因果」で説明したい方

 

【開催概要】 
タイトル| 相関で終わらせない、因果起点のリサーチ 〜生活者データ×因果分析で導く、成果を再現する意思決定の型〜
開催日時|2026年8月18日(火) 12:00〜13:00
アーカイブ配信|2026年8月20日(木)〜30日(日) 23:59まで
参加費|無料
開催場所|オンライン

主催企業|株式会社AdAI 

 

 

 

【ネオマーケティング 登壇者】

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吉原 慶
株式会社ネオマーケティング
ストラテジックリサーチ部 部長 

 

■経歴
​調査実務における実務経験:15年​​​
・東証上場の某マーケティングリサーチ会社にて​リサーチャー組織の立ち上げ​​
・ネオマーケティング社にてリサーチ部署の立ち上げ​​
後進のリサーチャー育成、新サービス、マーケティング総合支援と​リサーチの連携をミッションに活動中​
書著:基本がわかる実践できる マーケティングリサーチの手順と使い方[定量調査編]

 その他活動​
・JMA(日本マーケティング協会)主催のセミナー登壇​​​
・JMRA(日本マーケティング・リサーチ協会)主催のセミナー登壇​​​
・NHK for School どうあつかう?統計調査 に出演

株式会社ネオマーケティング
ネオマーケティングはお客様の抱える課題や調査目的、その背景を充分にヒアリングした上で、課題解決・目的達成のために、お客様が何を求めているのかということを常に考え一歩先のご提案をいたします。目的に応じて複数の調査手法を有機的に組み合わせたリサーチ等、柔軟にご提案させていただいております。また年間調査実績は2,500本以上あり経験豊富なスタッフが企画設計から報告書の作成まで御社のビジネスをバックアップいたします。
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