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AI時代に必要な「認知・想起」の設計 想起キーワードは調査で見つける ~CEP(課題発生のきっかけ)の探し方~

公開日:2026年11月05日

カテゴリー:

開催日時|2026年11月25日(水)12:00〜13:00

参加費|無料

開催場所|オンライン(Zoom)

 

イベント概要

※同業他社様のお申込み、個人でのお申込みはお断りしております。あらかじめご了承ください。

【ウェビナー概要】

「短期的なリード獲得(刈り取り施策)への偏重から脱却し、認知・想起の獲得へシフトしたい」と考えるBtoBマーケターが増えています。
一方で、認知施策は成果が見えにくく、「成果指標(KPI)をどう上司に示せばよいのか」「そもそも何をどう測ればよいのか」がわからず、一歩を踏み出せないケースも少なくありません。

 

本ウェビナーでは、株式会社unnameより、BtoBマーケティングの変遷と現在地を振り返りながら、AI時代に必要な「認知・想起」の設計と、その獲得において重視すべき3つのポイントを解説します。

 

さらに後半では、株式会社ネオマーケティングより、BtoBにおけるブランド認知・想起調査の設計方法と、純粋想起・助成想起・競合比較などの成果指標の置き方をご紹介します。

 

「どんな課題・きっかけ(CEP)の時に自社が想起されるのか」を調査で明らかにし、「成果が測れない」「上司を説得できない」という認知施策の壁を乗り越えるための考え方を紐解きます。

 

第1講座:株式会社unname

「BtoBマーケティングの現在地と、AI時代の「認知・想起」設計」

・ BtoBマーケティングの変遷と現在地(リード偏重からの脱却)
・AI時代に必要な「認知・想起」の設計
・「認知・想起」獲得で重視する3つのポイント

 

第2講座:株式会社ネオマーケティング

「AI時代に必要な「認知・想起」の設計 想起キーワードは調査で見つける ~CEP(課題発生のきっかけ)の探し方~」

・認知施策における壁:「成果が測れない」「上司を説得できない」
・ BtoBブランド認知・想起調査の設計と成果指標の置き方(純粋想起・助成想起・競合比較など)
・ どんな課題・きっかけ(CEP)の時に自社が想起されるか?の測り方

 

【こんな人におすすめ】

・短期的なリード獲得(刈り取り施策)に偏った状態から脱却したい
・認知・想起の獲得に取り組みたいが、成果指標(KPI)の置き方がわからない
・認知施策の効果を上司や経営層にどう説明すればよいか悩んでいる
・自社がどんな課題・きっかけ(CEP)で想起されているのかを把握したい
・AI時代に向けて、BtoBマーケティングの方針を見直したい

 

【開催概要】 
タイトル|AI時代に必要な「認知・想起」の設計 想起キーワードは調査で見つける ~CEP(課題発生のきっかけ)の探し方~
開催日時|2026年11月25日(水)12:00〜13:00 
参加費|無料
開催場所|オンライン(Zoom)

主催企業|株式会社unname

 

 

 

【ネオマーケティング 登壇者】

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加藤 賢大
株式会社ネオマーケティング
BtoBマーケティンググループ
マネージャー


■経歴
​マーケティングリサーチャーとしてキャリアをスタートし、BtoB、BtoCかかわらずマーケティングの戦略立案や施策実行を支援。自社マーケティングにおいても、戦略提案や業務提携、ウェビナー登壇やコラム執筆などを担当。その後、自社D2Cのブランドマネージャーを経て、現在はBtoB企業様に伴走してBtoBマーケティング領域を支援。

株式会社ネオマーケティング
ネオマーケティングはお客様の抱える課題や調査目的、その背景を充分にヒアリングした上で、課題解決・目的達成のために、お客様が何を求めているのかということを常に考え一歩先のご提案をいたします。目的に応じて複数の調査手法を有機的に組み合わせたリサーチ等、柔軟にご提案させていただいております。また年間調査実績は2,500本以上あり経験豊富なスタッフが企画設計から報告書の作成まで御社のビジネスをバックアップいたします。
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