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【アーカイブ】東南アジア市場への第一歩は"現地理解"から。今、知っておきたい海外PR・海外調査の考え方

公開日:2026年08月26日 | 更新日:2026年10月05日

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本ウェビナーのお申込みは終了いたしました。

 

本ウェビナーについて

本ウェビナーは、限定公開URLでご視聴いただくオンデマンド配信です。
リアルタイム配信ではありませんので、あらかじめご了承ください。

 

※同業他社様のお申込み、個人でのお申込みはお断りしております。あらかじめご了承ください。

【ウェビナー概要】

近年、海外市場への進出や事業展開を検討する企業が増えています。

しかし、海外市場では国や地域によって市場環境や文化、コミュニケーションの特徴が大きく異なり、日本国内と同じ考え方では成果が出にくいケースも多く見受けられます。

そこで重要となるのが、「現地理解」です。現地の状況を正しく把握したうえで施策を設計することで、より市場に適したアプローチにつなげることができます。
「現地理解」は、市場規模や成長性といったデータを把握したり、実際に現地を訪れて表面的な情報を得たりするだけではありません。現地の文化や生活者の価値観、情報がどのように受け取られるのかまで理解することが、効果的な海外施策の実現につながります。

本ウェビナーでは、プラップジャパンより、海外のメディア事情、炎上リスク、実践的なPR手法まで、海外広報を成功させるためのポイントをご紹介します。
ネオマーケティングからは、海外調査の特徴や実施時に押さえておきたいポイント、具体的な調査手法についてご紹介します。さらに、ベトナムで実施した自主調査を事例として、海外市場を理解するための調査の活用方法について解説します。

これから海外展開を検討している方や、海外市場への理解を深めたい方は、ぜひご参加ください。

 

【こんな人におすすめ】

・海外展開に向けて、現地市場への理解を深めたい方
・海外向けのPR・マーケティング施策を担当している方
・海外調査の進め方や活用方法について知りたい方

 

【本ウェビナーで学べること】

・海外市場を理解するために必要な視点や情報収集の方法
・現地に合わせた海外PR・コミュニケーション設計の考え方
・海外調査を実施する際の注意点や調査手法

 

 ※上記のセッション内容は予告なく変更となることがございますが、何卒ご理解いただけますと幸いです。 

 

 

登壇者

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高倉 益実 
株式会社ネオマーケティング
インサイトドリブンチーム

マネージャー兼マーケティングプランナー  

マーケティングプランナーとしてリサーチの企画立案に従事。
2014年に自社オウンドメディアの立ち上げと同時にマーケティング部を新設し責任者となる。
自社マーケティング体制の確立だけでなく、クライアントの外部マーケティングパートナーとしてマーケティング戦略や教育の支援も担当。
現在は、デザイン思考とリサーチを組み合わせて、顧客の新商品開発・新規事業開発を支援する事業部の立ち上げを行い、事業責任者を務めている。
また、ECサイト、D2C領域においてもそのノウハウを活かした、ブランディング支援、商品開発支援、プロモーション支援も行っている。 

 

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西田 俊介 
株式会社プラップジャパン
ベトナムオフィス プロジェクトマネージャー

プラップジャパン入社後、グローバル企業の日本市場進出PR案件や訪日観光インバウンドPR案件を担当。中国企業の日本進出案件では、信頼性・ブランド価値向上に向けたPRに多く携わる。2026年よりベトナム法人に駐在し、ベトナムを中心に東南アジアにおけるクロスボーダーのPR・マーケティング支援に従事。PRだけでなく、SNSマーケティング、インフルエンサー施策に強みを持つ。

 

 

配信概要

配信期間|2026年9月18日(金)10:00~10月2日(金)23:59
視聴方法|YouTube(限定公開URL)

配信形式|オンデマンド配信
参加費|無料
ご案内|お申込み後、視聴用URLをメールでご案内します

 

 

 

 
株式会社ネオマーケティング
ネオマーケティングはお客様の抱える課題や調査目的、その背景を充分にヒアリングした上で、課題解決・目的達成のために、お客様が何を求めているのかということを常に考え一歩先のご提案をいたします。目的に応じて複数の調査手法を有機的に組み合わせたリサーチ等、柔軟にご提案させていただいております。また年間調査実績は2,500本以上あり経験豊富なスタッフが企画設計から報告書の作成まで御社のビジネスをバックアップいたします。
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