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AI時代のインタビュー設計 ──なぜ“それっぽい結果”で終わってしまうのか

公開日:2026年02月18日

カテゴリー:

開催日時|2026年3月12日(木)12:15-12:45
アーカイブ配信日時|2026年3月13日(金)16:00-16:30、3月16日(月)11:00-11:30
参加料 |無料
視聴方法|オンライン(Bizibl)

無料で申し込みをする

イベント概要

※同業他社様のお申込み、個人でのお申込みはお断りしております。あらかじめご了承ください。

【ウェビナー概要】

近年、生成AIの進化やセルフ型リサーチツールの普及により、インタビュー設計や質問案作成、要約・整理といった工程を、AIと連携しながら自社内で実施する企業が増えています。

AIの活用によって業務効率は向上する一方、「AIに任せて設計したが、聞くべきことがズレていた」「インタビュー結果の整理はできたが、次のアクションに活用できなかった」といった課題も顕在化しています。
インタビューにおいては、AIに任せられる作業と、人間が主導すべき「本質的な設計」の境界線を正しく理解することが重要であり、ここが曖昧なままでは、AI活用そのものが成果につながりにくいのが実情です。

こういった、「調査の目的」や「対象者の定義」といったリサーチの根幹となる前提を人が考えないままツールに頼り切ってしまうと、アウトプットは「それっぽいが使えないもの」になりがちです。

本ウェビナーでは、インタビュー設計において、AIを使いこなすためにこそ必要な「人の役割」について解説いたします。

 

ぜひご参加ください!

 

【こんな人におすすめ】

・AIを活用してインタビュー設計や整理を行っている、または検討中の方
・自社でインタビューを行っているが、成果に手応えを感じられていない方
・調査を効率化しつつ、成果物の質は落としたくないと考えている方
・新年度を迎えるにあたり、調査や顧客理解の進め方を見直したい方

 

【本ウェビナーで学べること】

・インタビュー工程におけるAIと人の役割分担
・AI活用を前提としたインタビュー設計の基本
・「AIに任せてよい判断/人が考えるべき判断」の切り分け方
・自社で実施を続ける場合と、外部支援を検討すべき場合の判断軸

 

※上記のセッション内容は予告なく変更となることがございますが、何卒ご理解いただけますと幸いです。

   

登壇者

img-nakamura

中村 知佳

株式会社ネオマーケティング

インサイトコンサルタント

 

コンサルタントとして多様な業界のマーケティング課題解決を支援した経験を基盤に、現在は定性調査の企画から分析までを一貫して担当。 「生活者の深層心理」に迫るモデレーションを得意とする。
特に化粧品・健康食品などの女性向け商材や、論理的思考が求められる金融業界の案件に強みを持つ。 

 

開催概要

開催日時|2026年3月12日(木)12:15-12:45
アーカイブ配信日時|2026年3月13日(金)16:00-16:30、3月16日(月)11:00-11:30
参加料 |無料
視聴方法|オンライン(Bizibl)

参加人数|各日100名

 

【視聴URLについて】
登録後、自動で (webinar@bizibl.tv) から送信されます。参加URLのご案内が届かない方はお手数ですが (toiawase@neo-m.jp) までご連絡ください。ご注意:Wi-Fi環境など高速通信が可能な電波の良い所でご視聴ください。

株式会社ネオマーケティング
ネオマーケティングはお客様の抱える課題や調査目的、その背景を充分にヒアリングした上で、課題解決・目的達成のために、お客様が何を求めているのかということを常に考え一歩先のご提案をいたします。目的に応じて複数の調査手法を有機的に組み合わせたリサーチ等、柔軟にご提案させていただいております。また年間調査実績は2,500本以上あり経験豊富なスタッフが企画設計から報告書の作成まで御社のビジネスをバックアップいたします。
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