マーケティングコラム「BtoBリード獲得の施策の選び方と、稟議まで見据えた進め方」を更新いたしました!
BtoBのリード獲得は、施策を増やすだけでは成果につながりにくくなっています。獲得したリードが商談になっても、社内の稟議で止まってしまうことがあるからです。
実際にネオマーケティングが担当者540名に実施した調査では、直近の稟議で差し戻しを経験した人が57.2%にのぼりました。
今回の記事では、施策の選び方から、稟議まで見据えた進め方までを整理して解説いたします。
▼こんな方にオススメ!
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・リード獲得施策の成果が伸び悩んでいる方
・獲得したリードの商談化率や受注率を向上させたい方
・自社に合う施策の選び方を見直したい方
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リード獲得は、施策の選び方に加えて、獲得後の育成や稟議までを見据えて設計することが重要です。
本コラムでは、検討段階に合わせた施策の使い分けから、稟議で使える資料づくりの考え方まで、調査データを交えて整理しています。
まずは今の施策がどの段階で止まっているかを確認するところから、始めてみませんか。
コラム内からダウンロードできる、ターゲット設計から施策設計、コンテンツ、リード獲得後のフォローまでを20項目で診断できる「BtoBマーケ 停滞要因診断チェックリスト」もご用意しています。フォーム入力は不要ですので、必要に応じてご活用ください。
読了時間:約3分
▼BtoBリード獲得の施策の選び方と、稟議まで見据えた進め方を読む
https://corp.neo-m.jp/column/btob-marketing_028_lead-acquisition-approval