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BtoC Marketing Funnel NEXT Conference “効果が出る導線設計”できていますか? 数字で証明するKPIの改善事例14選

作成者: 株式会社ネオマーケティング|2026/01/14 0:00:00

開催日時| 2026年2月17日(火) 10:00~16:20
参加料 無料
視聴方法|オンライン(ZOOM)

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イベント概要

※同業他社様のお申込み、個人でのお申込みはお断りしております。あらかじめご了承ください。

【概要】

広告運用もしている。LPも改善した。
でも、申込みや購入など主要なKPIがなぜか伸びない —そんな経験はありませんか?

 

認知 → 興味 → 比較 → 検討 → 行動(申込み・購入)→ファン化といった、
ユーザーの流れをどれだけ自然に、シームレスに設計できるかで成果は大きく変わります。
特に、コンバージョンがLPや申込みページに集約されるBtoCビジネスでは、
たった一つの導線の工夫が、申込み数や予約率、購入率などのKPIに直結します。

 

CVR、UU数、LTV、購買単価、集客数といった
入口から出口戦略に関する各KPIをどのように改善したのか—
本カンファレンスでは、成果を出した企業が取り組んだ“導線改善のリアル”を事例ベースで紐解いていきます。
この1日が、売れる仕組みづくりに向けた実践のヒントと出会える機会になります。
明日からの施策に自信が持てる、そんな第一歩を踏み出しましょう!

 

【開催概要】 

開催日時| 2026年2月17日(火) 10:00~16:20
参加料 無料
視聴方法|オンライン(ZOOM)

定員|1000名

 

 

【ネオマーケティング 登壇情報】

■概要 

・タイトル

デジタル施策の威力を引き出す設計論 ── ターゲット行動を「顧客化」に導くKPI設計

 

・内容

デジタルマーケティング施策の成果が伸び悩むのは、手段の最適化に終始し、KGIに繋がる「意味のあるKPI」が設計できていないためです。 広告成果の差は「なぜ売れていないのか」という現状の正しい理解と、そこから導くKPI設計の視点で決まります。 本セッションでは、KPI設計の本質である「何を動かせば売れるのか」という仮説の分解に基づき、ビジネスゴールから逆算してKPIを設定するプロセスを解説します。 データ連携による成約・売上ベースでの施策評価など、成果に繋がる具体的なメソッドを紹介します。

 

■登壇者 

藤江 洋三

株式会社ネオマーケティング

コミュニケーションプランニング部 デジタルマーケティング運用チーム マネージャー

 

2011年よりIT系スタートアップにて中小企業向けマーケティング支援業務に従事。2014年より大手ASPにて金融・不動産等様々な業種、企業規模のクライアントに対しアフィリエイト広告および運用広告を活用したマーケティング支援を行う。2019年から大手広告代理店にてデジタルを主としたフルファネルでのマーケティングコンサルティングに携わる。2025年現職にてデジタルマーケティング部門責任者として参画。