調査レポート「各国のお金の使い方に関する調査【アメリカ編】」を更新いたしました!
物価上昇や先行きの不透明感が続く中、生活者は何にお金をかけ、何に価値を感じているのでしょうか。
今回は、アメリカ在住の20歳~59歳の男女1,000名を対象に、投資行動や自由に使えるお金の使い道、住居への意識、結婚式や年中行事への支出、お金をかける価値があると感じるものまで幅広く調査いたしました。
▼調査概要
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調査方法:MAKE OPINION社の提供するインターネットリサーチプラットフォーム
調査の対象:アメリカの20歳~59歳の男女
有効回答数:1,000名
調査実施日:2026年7月2日(木)~2026年7月3日(金)
▼レポート概要
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・自由に使えるお金の使途
・住まいの将来像
・結婚式の規模
・年中行事で支出の高いもの
・お金をかける価値の対象
他
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今回の調査では、投資理由は20代「資産を増やしたい」39.6%、50代「老後資金」52.3%と世代で二分、結婚式は約7割が「自分たちカップル主導」で意思決定するなど、当事者の意思が色濃く反映される結果となりました。
年中行事支出はクリスマスが37.7%でトップ、お金をかける価値の1位は「家族との時間・絆・思い出」16.3%と、他者からの見え方より自分や身近な人の充実を優先する価値観も明らかになっています。
年代・カテゴリー別の詳細データはレポート内でご確認いただけます。
アメリカ市場を狙ったマーケティング戦略立案の参考資料として、ぜひご活用ください。
詳しい調査レポートは下記より無料でダウンロードいただけます。
▼各国のお金の使い方に関する調査【アメリカ編】レポートを見る
https://corp.neo-m.jp/report/investigation/finance_013_spending_habits_usa